プライベートバンクと聞けばスイスを思い出される方が多いかもしれません。しかし、スイスはいかにも遠いのです。
それに、預金額の最低金額も信用できるプライベートバンクであればある程、高額になってしまうことからあまりにも敷居が高すぎるという感じがします。その
点、香港なら仮に何かトラブルがあった場合でもすぐに飛んでいける距離にあります。また、何といっても日本人担当者がいるという安心は、なにものにも代え
がたいものがあります。
では、具体的にプライベートバンクでは何ができるのでしょうか。
簡
単に言うなら、日本の銀行や証券会社、保険会社といったあらゆる金融商品を完全にカバーし、それ以上のサービスを提供しているのです。普通預金、定期預
金、当座預金、ローン、クレジットカードはもちろん、世界中の投資信託(ファンド)やヘッジファンド、世界中の株式市場に投資ができます。あと、外国為替
取引(FX)、生命保険、金の購入・・・・・きりがありません。
これらのサービスを、金融商品に詳しい専属の日本人スタッフと相談しながら投資できるのです。
一
方、そういった特別なサービスを提供する関係で、通常は正式な紹介者がないと口座開設ができません。(テロ資金やマネーロンダリングに使われるのを防止す
るため) しかし、行政書士地附由哲及び株式会社IFC代表取締役地附由哲の名前で各種書類を認証することを条件に、口座開設が可能となりました。
以下、一部、ウィキペディアからの引用です。
スタンダードチャー
タード銀行(すたんだーどちゃーたーどぎんこう、Standard Chartered
Bank、中国語名は渣打銀行、英語略称SCB、あるいはStanChart LSE:
STAN)は、ロンドンに本拠を置く世界的な銀行金融グループです。香港ドル発券銀行の一つ。発券銀行とは、紙幣を発行している銀行という意味で、日本円
が日本銀行券であるのと同じように、香港ドルを発行している銀行がHSBCと中国銀行、そしてスタンダードチャータード銀行とあり、香港ドルには3種類の
紙幣があります。その3行は、香港では特に信頼されている銀行といってもいいと思います。
世界第5位に位
置づけられる同行は、特に新興地域において主導的な役割を担っており、イギリスでの顧客は少なく、アジア太平洋地域、ヨーロッパ地域、アフリカ地域での業
務がそれぞれ、65%、25%、10%を占めています。中でも香港は、2004年には収益の30%を挙げるなど最も重要な活動拠点となっています。とはいえ、ロ
ンドン証券取引所上場の巨大なイギリス企業である点に変わりなく、イギリス上位企業の株価指数であるFTSE100でも20〜30位以内に位置づけられて
います。
2006年の時点で、アジア、アフリカ、南北アメリカ、ヨーロッパの計50か国において1200拠点を数え、従業員数は89か国、約44000名に上る世界につながる国際金融グループです。ちなみに日本にも支店があります。
では、具体的にプライベートバンクに口座開設をするには、どんなことをするのでしょうか。
口
座開設希望者が、地附と同行して香港で日本人担当者と会い、プライベートバンクについての詳しい説明を受けてから、その利点を十分理解した上で口座開設手
続きをすすめる方法と、香港に行かずに日本で口座開設に必要な書類を地附が作成して口座開設を行い、日本から資金を送金する方法があります。
当然のことながら大切な資産を預けるわけですから、
香港で担当者に会って話をするのが当然の流れになります。どうしても時間がない方は、日本からの手続きということになります。
では、口座開設の手続き料金はいくらかかるんだというのが気に係る方もいらっしゃると思います。
弊
社では、毎月「香港資産運用まるごとツアー」を実施しています。このツアーと同時に香港に来ていただくことが可能であれば、45万円で対応可能です。香港
資産運用まるごとツアーのすべてに参加いただくことも可能です。(ただ、プライベートバンクのお客様は、証券会社の口座開設は必要ないですね)
ほか、飛行機をビジネスクラスに、ホテルをスイートになどの様々な要求にも対応できます。 お問い合わせください。
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詳しいお問い合わせはお気軽にどうぞ!
電話番号 0799-32-1334 受付時間 09時〜17時
E-MAILなら24時間受付です。下のアイコンをクリックしてください。
株式会社IFCについて
従来からパスポート認証業務をネット業務として行ってきた行政書士地附由哲が、
日本にいながら全て郵送でHSBC香港とBOOM証券の口座開設をサポートする株式会社です。
しかしながら香港に行けばいくほど有利な資産運用の方法を発見することになります。
そこで、海外口座開設・資産運用セミナーを企画しました。
なお、このHPの運営は株式会社IFCが行っており、弊社は資本関係その他何らHSBC香港及び香港の証券各社、香港INGと関係はございません。
またHP内の記載はあくまで弊社の意見であり、日本国居住者に対しての営業活動を目的としたものではございません。
少しでもこの会社が皆様に安心して海外投資の第一歩を刻んでいただくことのお役に立てれば幸いです。