今晩は、本日無事帰宅いたしました。
あの後ベトナムへ出張との事でしたが、お疲れの事と拝察いたします。
今回の目的である口座開設が出来ました事は、地附さんが同行して頂いたお蔭と改めて感謝いたします。
お蔭様で漸く海外投資の入り口に立てた訳ですが、無知の上稚拙な理解力故、解らない事ばかりです、当然のことながら相談についての費用等はお支払い致しま
すのでが今後とも何卒宜しくお願いいたします。
取り急ぎ無事の帰国報告と御礼迄。
注意:口座開設後のご相談については、無償のサービスとさせていただい
ております。
先日の香港では、大変お世話になりました。
サポートしてくださる内容が想像以上
だったので、大変満足しております。
実際にお会いして、裏話も含めた貴重なお話を聞くことができ、
将来設計を含めた長期の展望が開けた気がします。
今後ともよろしくお願いします。本当にありがとうございました。
日本にいるとわかりませんが、今現在、香港へ大量の
中国マネーが入ってきています。日本の株は、サブプライムローン問題で
乱高下するニューヨークの株価の影響を受けて大きく下げ、その後の反発は
少ないようですが、香港株は一時的に大きく下げてもすぐに回復しています。
香港の証券会社の人に聞くと、中国マネーの力だということです。
香港は、いま非常に活気にあふれています。
僕自身は、日本で中国株を買ったことはありませんが、
日本で中国株を買った経験のある人が香港に口座開設すると、
その手数料の違いに驚くそうです。
ましてや日本でファンドを購入している人にとっては、
同じHSBCインドオープンを買って、なぜこれだけ配当が違うのか
今まで「日本の証券会社を儲けさせていただけだ」と怒り出す人もいらっしゃいます。
2007年8月以降、HSBC香港では口座開設に訪れる日本人で英語が話せない人の
口座開設を断る状況となっています。調査によれば、約8割の人がせっかく香港まで行ったのに
HSBC香港の口座を開けないで帰ってきています。
では、なぜこのツアーに参加すると100%保
障で
口座開設できるのでしょうか。
その秘密は、僕自身が同行することです。香港で代理人に任せたりするのではなく、責任者たる地附が同行いたします。その上で想定問答集とレッスン
及び準備書類にあります。弊社ツアーにご依頼いただきますと、まず、HSBC香港の受付で交わされる質問及びそれに対す
る答えを書いた想定問答集をお送りいたします。できる限り日本でそれを覚えていただきます。その後、香港で実際に練習をしてから、HSBC香港の受付へい
ざ向かうことになります。先ほど8割の方が断られると書きましたが、英語が堪能な方と、このようなしっかり準備をしてきた人のみが通過できる関門と思って
いただいていいと思います。さらに弊社サポートでは、口座開設に必要な書類をすべて作成の上で、受け付けに行きますので、ブースに通された後の質問につい
てもお伝えします。(日本人が断れらる理由のひとつは、何の準備もしていないために、必要以上に手続きに時間がかかるからだと聞いています)
従って2007年8月以降もお一人のお客様も断られることなく口座を開設していただいております。これまで大勢のお客様をお連れしていますが、すべての方
が口座を開設しています。もちろん、上記、表技以外に裏技を駆使する場合もございます。郵送では開設できない投資口座も併せて開設いたします。日本に帰っ
てすぐに運用できるように送金リミット変更などのすべての手続きを香港で行って帰ります。
また、通常は香港居住者向けのサービスであるクレジット
カードの申し込みも、ご希望があれば対応いたします。
さらに、法人口座もご希望の方は、追加料金をいただきますと法人口座の開設も同時に可能です。詳しくはお問い合わせください通常は香港居住者向けのサービ
スであるクレジットカードの申し込みも、ご希望があれば対応いたします。
前述のように、HSBC香港は、次々に方針を変更し、だんだん日本人にとっては口座開
設が難しくなっています。今
後の状況次第では、口座の維持そのものも難しくなる可能性があります。したがって、万一のために香港でもうひとつ別の銀行に口座を開設するということを希
望される方も少なくありません。
スタンダード・チャータード銀行は、HSBC香港と同様に香港の発券銀行(お金を刷っている銀行)であり、信用度
は抜群です。さらに、HSBC香港との対抗策として金利は高めに設定されることがおおいようです。また、インターネットバンキングの操作がHSBC香港の
ものより使いやすいため、両方に口座開設をした人がHSBC香港よりもスタンダード・チャータード銀行の口座を良く活用しているといった現象も見られま
す。
スタンダード・チャータード銀行のことは、日本で発売されている書籍では紹介されていないことが多いため、知名度はいまいちですが、ATMカードは日本で
も使えますので、HSBCのブランド力以外の点では、マイナスポイントは見当たりません。
BOOM証券は、毎月のように「日経マネー」などの日本の雑誌に取り上げられるほど日
本人にとって
有名な香港の証券会社です。何といっても、世界11市場・
アメリカ株、日本株、オーストラリア株、マレーシア株、タイ株、シンガポール株、インドネシア株、
フィリピン株、韓国株、もちろん中国株(香港株、 深センB株、 上海B株)、
台湾株も幅広く投資対象とすることが出来ます。
世界中の株式投資をしたい人には、理想的な証券会社であり、手数料も安いのですが、
ホームページがすべて英語で、スタッフも日本語を話す人がいないのは英語が苦手な人には
敷居が高く感じるかもしれません。しかしながら、現地に行けば、日本語の操作マニュアルをもらえるので(郵送の申し込みではもらえません)安心です。
KGI証券には、日本語を話す香港人スタッフがいますので、ホームページはすべて英語
ですが
取引について質問をすれば親切に教えてくれます。また、毎日のようにIPOのお知らせがあり、
IPO銘柄でひと儲けと考える方には、いい証券会社です。特にファンドの取扱銘柄が多いのが特徴です。HSBCの取り扱いにないファンドも扱っていますの
で、特定のファンドに興味のある方等は、KGIの口座開設も併せて行いましょう。ただ、手数料は割高となっています。
日本で出版されている書籍に紹介されている日本人が合法的に(
日本在住の日本人が内閣総理大臣の許可なく海外の保険会社の生命保険を買うことは
保険業法により禁じられている)買うことのできる年金型保険です。(残念ながら2008年10月で新規の申し込みはできなくなりました)
詳しくはこちらを
ご覧ください。
今回のツアーでは、 香港の現地でHSBC香港の普通・投資口座開設・クレジットカードのほか、BOOM証券、KGI証券の 口座開設のお手伝いをさせていただきますほか、香港ING「i Enjoy」年金型保険加入のお手伝いも可能です。その他、香港に到着後にホテルで簡単なセミナーを開催。その他のより有利な金融商品についても お話しさせていただきます。日本ではお話しできないことも香港ではお話しすることが可能です。
HPの情報だけでは信用できないという方もいらっしゃいます。毎月「香港口座開設・資産運用セミナー」を開催しています。セミナーで直接ご確認ください。
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株式会社IFCについて
従来からパスポート認証業務をネット業務として行ってきた行政書士地附由哲が、
日本にいながら全て郵送でHSBC香港とBOOM証券の口座開設をサポートする株式会社です。
しかしながら香港に行けばいくほど有利な資産運用の方法を発見することになります。
そこで、香港まるごと資産運用ツアーと題して香港での資産運用を満喫していただこうと
企画いたしました。
なお、このHPの運営は株式会社IFCが行っており、弊社は資本関係その他何らHSBC香港及び香港の証券各社、香港INGと関係はございません。
またHP内の記載はあくまで弊社の意見であり、日本国居住者に対しての営業活動を目的としたものではございません。
少しでもこの会社が皆様に安心して海外投資の第一歩を刻んでいただくことのお役に立てれば幸いです。